リテラル。ソースコード中に直接書かれた値を表す記法。

接尾辞

特定の接尾辞を用いることで、リテラルの型を指定したり絞り込んだりできる。 整数リテラルや浮動小数点リテラル、文字列リテラルでは、それぞれ使える接尾辞が異なる。

10.0 // double
10.0f // float
"hello"s // std::string
"hello"sv // std::string_view
// 一部を除いて、接尾辞の文字は大文字小文字を問わない

関連

参考