C++の開発環境を構築するには、まずコンパイラを用意する。
必要に応じてCMakeなどのビルドツールや、Visual Studio Codeなどのエディタを導入する。

macOS

  • Xcode Command Line Tools または Xcode を導入すると、clang++ が使える
  • 必要に応じて CMake を導入する

Windows

代表的な選択肢は次の2つ。

  • MSVC を使う
  • MSYS2 を導入し、MinGW-w64 の g++ を使う

参考